健保保健師のちょこっと豆知識「No.11 後悔しないために、受けてほしい子宮頸がん検診」

2022年10月28日

日頃より健康保険組合の事業運営に、ご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。

ティール&ホワイトリボン(NPO法人キャンサーネットジャパンが主催の啓発プジェクト)では11月は「子宮頸がん予防啓発強化月間」と定めています。
そこで「健保保健師のちょこっと豆知識」第11弾として、子宮頸がん検診ついての記事を掲載しましたので、ぜひご覧ください。
記事は、こちらから!

★子宮頸がん検診は、国からも20歳を過ぎたら2年に1回の子宮頸がんの検診が推奨されていますが、
「症状もないし検診はまだいいかな?」「診察台に乗るのはちょっと、、、」と、まだ子宮頸がん検診を受けていない方へ!

現在、東電健保では子宮頸がんのリスクを知ることができる自己採取型のHPV検査無料で行っております。
ご自身の子宮頸がんのリスクを知り、検診への一歩を踏み出してみましょう。
HPV検査を受けることができる対象者には条件がございますので、詳細は以下の記事をご確認ください。
お申込み期限は2022年11月30日となっておりますので、気になる方はお急ぎください!
詳細はこちらから!